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2010年09月23日 (木) | 編集 |
首輪につけていた迷子札。
迷った時に電話してもらえるようにと小銭と電話番号をかいたメモがはいっています。
海都
いつも足で首輪あたりをかくときに、足の爪がひっかかって、つぶれたりはずれたりします。
この首輪に2箇所とめる皮製のタイプが一番長持ちしています。
1年はもったかしら。
それが写真のように片一方外れて、散歩中にとうとう落っこちてしまいました。

それで同じものをまた、買い求めてきました。

脱走とかしなくなったけれど、何か驚いた拍子に飛び出して、家に帰れなくなる場合もありますもんね。

ご近所で保護された迷い犬は、バスで30分かかるあたりから迷ってやってきていました。

マイクロチップのような認識票を注射で皮下に入れてしまうものもあるようなんですが、まだしていません。

この間も首輪をつけていないテリア系の迷い犬を見てしまったし(他の方が保護していました)、今度動物病院まで行くついでに注射タイプを入れよかと思っています。
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